今はまだ下積み期

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天様

Author:天様
エクスクルーダーちゃんが好き
pixivで遊戯王絵を中心に活動、
TINAMIと静画も始めました。


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養殖されるG


今描いてる絵、横顔描く場合は鼻の高さはどのぐらいがいいんだろうな。
エクスクルーダーちゃんみたいな子供の場合は低いほうがいいんだろうが
どのぐらいが程良いのか匙加減が分からん、いくつかパターンを描いて検証すべきか。

今日はゴキ箱二つフラゲしてきました、いやまあ言い方はどうかと思うけどね、
青眼はおろかドラゴン族にすら興味が無いんで本当にパーツ取りでしかないんですよ。
しかしこの新規枠の充実っぷりを考えると地属性ストラクにも期待が持てるな、
まあ出ればの話だけどね、大体9月にはタイトルの情報が出るだろうしそれまで待つか。

3軸地属性に増Gを2枚入れ、それに伴いデモチェ1とリビデをヴェーラーと入れ替える事に。
何らかの蘇生絡めればヴァルカンで再利用できるんで手札誘発モンスターとの相性は悪くない。
そうなるとリビデを外したのは間違いだろうか、まあ試してからだな。
また宝刀を邪魔くさく感じてきたのでパクバグと入れ替えた、
とはいえこっちに関してはまだ仮の段階なんですけどね。
対象がレドックスしかいないとはいえ見返りは大きいし、成功率自体は低くない
やはり必要だと感じたらまた入れるだろうな。
ちなみに何故パクバグなのかというと、特殊召喚手段が欲しいと感じたんで。
候補として挙がったのはジャンク・フォアードとミミミックとパクバグ、
フォアード:増援の対象、フォトスラと同じSS方法
ミミミック:相手の場にモンスター、自分の場に星3モンスターがいる時SS
パクバグ:相手の場にエクシーズがいる時SS、相手モンスターの攻撃力300ダウン
まあほぼ無条件で呼べるフォアードが一番良いとは思うんですが。
何らかのエクシーズを突破したいって時が結構あるのでパクバグを選びました
どうせピン差しなのでそこまでの支障はないと思うのですが…
宝刀と入れ替えで入れただけに、いざとなったらレドックスのコストにできるという言い訳は通用しませんよね。
とりあえず明日試してみたいと思います。

ギンガマン最終巻まで観ました、後ほど追記にて。





なんでホモとおジャ魔女はこんなに親和性があるんですか、歪みねぇな。


「アースは星を守る力だろ、星を愛する心があればアースは生まれるんだ
 星を守って戦ってる限り、兄さんの中にも大きなアースは生まれるはずだよ、
 自分を信じるんだ!」

復活した魔獣ダイタニクスを倒したギンガマン達だったが、
倒したダイタニクスの肉片が大地に染みこみ、新たに地球魔獣が誕生してしまう。
成長してゆく地球魔獣の影響により地球は腐敗を始め、ギンガマンのアースの使用にも支障が出てしまう。
知恵の樹モークはその汚染を一手に引き受け、自らを犠牲にした事でギンガマンを助けるのだった。
やがて地上に現れた地球魔獣はバットバスごと急成長エキスを吸収し、完全な姿となる。
ゼイハブ船長は地球魔獣の復活と共にバットバスの死と、そしてハヤテとの因縁に決着をつけたシェリンダの死を知らされる、
怒りと共に地球魔獣に乗り込むゼイハブ、遂に決戦の時を迎えたギンガマン達。

そしてブクラテスの死の間際にゼイハブの弱点を伝えられたヒュウガ、
ヒュウガとギンガマンは果たしてゼイハブに勝つことが出来るのか…


そんな訳でギンガマン最後まで観ました。
練りこまれたストーリー展開ながらも話を追いやすくて観やすい作品でしたね。
俺は戦隊では大抵敵側の方を意識して観てしまうのだが、
珍しく戦隊側の方にも応援したくなるような魅力が不思議とあった。
当初は兄の代打だったリョウマだったが途中からその兄に認められ、やがて兄を超える成長を見せ。
兄ヒュウガもまた故郷を捨ててでも戦い抜く覚悟を見せ、弟とはまた別な強さを見せる。
離れていながらもお互いの強さを認められるこの兄弟の関係は実にいいもんですね。
各々のキャラ付けも分かりやすく、特に好きなのはギンガブルー・ゴウキ
照英ネタから入ったがキャラとして見ると妙に不器用な所とか可愛げがあって実に良い。

ファンタジー物の戦隊はよくあるが、この作品の場合特に評価したいのは星獣のデザイン、
石像のような見た目ながらも肉感的なデザインが世界観にマッチして実に良い。
合体ロボになる都合上途中から銀星獣というメカニックな星獣になってしまうのだが、
それでもロボらしくない造形にする事で世界観に説得力を与えてる所は実に評価したい。
また、この星獣形態のまま巨大戦を行う所がいくつかあり、
元々怪獣映画好きだった俺には実に堪らない構図だったのだが。
やはり余分に着ぐるみを作る余裕が無いのか、ゴウタウラス以降の星獣は全てメカニックなデザインに。
またサイボーグ手術を施された銀星獣というのも登場したが、完膚なきまでに合体ロボすぎて正直納得いかなかった。
それから司令塔が老樹という設定も何気に好きだ、自然の力による情報伝達の信頼感も中々。

敵組織バルバンの動向が話の筋になるだけあって、敵幹部も魅力的なキャラが揃っていた。
小物ながらも中々したたかなサンバッシュ、忠義と戦いに生きる剣豪ブドー、
陰湿で強欲だが身内への情の強いイリエス、お調子者だが統率力の強いバットバスと。
この4人の行動隊長が入れ替わる毎に少しずつ目的が見え話が進む所がまた良い
その入れ替わりにも幹部同士の確執があったりして中々飽きさせない。
また顔出し女幹部のシェリンダに関してだが、当初はエロい格好で大丈夫かと思ってたが
実際観てみると真面目なキャラ性もありエロさよりも格好よさの方が全面に出てましたね。
これまで観てきた女幹部といえばゾンネットやリラみたいなキャラが多かったので
こういう真面目なタイプは新鮮ですね、一応ジャンヌもいるけどあれは洗脳されてただけだし。

それからブクラテス、ブドーを貶めた原因でもあるので良い印象は全く無かったが
ゼイハブを倒すためのキーパーソンとなった辺りから大分印象が変わりましたね。
何だかんだでコイツが弱点を教えなければゼイハブは倒せなかったわけだし、
復讐のためとはいえ徐々にヒュウガとの信頼関係が出来た事を考えると
ある意味コイツも世界を救った一員と言えるだろう、複雑な気持ちだが。
これだけ個性の強い面々が揃ってるゆえかゼイハブにはあまり魅力を感じなかった
強敵である事は間違いないし、要所要所で見せた策略家な面とか印象に残る点はあるけどさ。


予備知識で追加戦士が兄である事を知ってた事もあり、当初はジュウレンジャーのような印象を受けたが。
話が進むにつれブルブラックの存在や、敵幹部の交代制、
「星を守る」というワードからしてゴセイジャーの原型ではないかとも思えてきた。
既に知っている作品同士に意外な繋がりがあった事になんともまあ驚きを隠せません。

ちなみにこの後はガオレンジャーを観ます、既に2巻まで借りてきました。
でもガオレンジャーを観たらそろそろ戦隊の方は休みますかね、
ドラゴンナイトとかV3とかライダー側にも気になる作品はありますし。
それ以外にもバトルホークとか、あとロボット刑事という作品も面白いらしい。
特撮以外ではプリキュアの、まだ観てない初代〜SSまで観たいし。
とりあえずどれを観るかはガオを観終わってからにしますかね。


少しノスタルジックな気分になるあたり、やっぱ聞き覚えのある曲なんだろうなあ。


メガ☆ダーッシュ

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