今はまだ下積み期

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天様

Author:天様
エクスクルーダーちゃんが好き
pixivで遊戯王絵を中心に活動、
TINAMIと静画も始めました。


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げい☆すた




兄貴誕生祭。そして兄木合作一周年おめでとう!!!!!!!!!!!!!
ビリー・ヘリントンのヘリンの部分+エリンギ。
言うほどエリンギには見えない。

無料配信されてたので10年ぶりにらき☆すた観ました。
らきすた最近ちょっと…なんとなく下火のような…♂
こういう古いアニメに当時は無かったネタコメをぶち込むの大好きです。
らきすたみたいなパロネタや時事ネタを取り入れたアニメだと特に楽しい。

本放送時から思ってた事ですが、改めて見ても青い珍獣の言動が鼻につきますねこれ。
うざいオタクってだけならまだしも、それ抜きにしても普通に性格悪いのがな。
贔屓目に見てもつかさを見下してるような発言が定期的に出るのはちょっと擁護できないぞ。




10年前どころじゃないゾ〜これ。


ついでに。



漢体(かんたい)これくしょん

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ピカトドン




久々にリージョンフォーム予想図。
トリトドンは同じ地方でも形が変わるぐらい風土の影響受けやすいらしいので
リージョンフォームがあってもいいと思うので色々描いてみました。

・カントーのすがた (水・電気)
モチーフはウデフリツノザヤウミウシ。
ピカチュウウミウシという愛称で有名なやつです。ちなみに有毒。
ポケモンネタとして外せないモチーフだと思って描きました。
カントーのすがたと言ってますが元ネタのウミウシは実は日本では見られません。

・ジョウトのすがた(水・毒)
モチーフはアカエラミノウミウシで、大阪湾でも見られる有毒のウミウシです。
他とは違ってあまり元ネタの特徴を捉えられませんでした。
正直言うと赤味が欲しかったから描いたというだけなんですが
煮詰めていけばもっと上手く落とし込めたはず。

・イッシュのすがた(水・草)
モチーフはエリシア・クロロティカというアメリカの東海岸に棲むウミウシだそうです。
葉緑体を持ってて光合成を行えるという、まんまポケモンの草タイプみたいな特徴を持ってるので。
これは描くしかないなと思いました。東の海トリトドンとの差別化に悩みました。

・カロスのすがた(水・ドラゴン)
モチーフはアオミノウミウシ。大西洋でも見られる他とは違って泳ぐウミウシらしい。
詳しいことはともかく、他のウミウシとは一線を画する部分が多いので
差分よりも新ポケモンとして採用した方がいいモチーフだと思います。


これだけ書いといてなんですが
まず元のトリトドンのモチーフが何ウミウシなのか分からないんですよね。



10:56

八王子


毎年恒例のエクスちゃん絵。今回は2年ぐらい前に描いた大人エクスちゃんも一緒に。
いまいち目元が似なくて、以前描いた絵はほんとよく出来てたんだなと。
あと縮尺間違えた。

例によって塗りの研究も兼ねてるんですが、相も変わらず何をどうすればいいか分かりません。
絵描きにあるまじきレベルで集中力がないもんで、塗っているうちに何がどうなってるかよく分からなくなるんですよ。
影にシンプルなメリハリがあって、かつ写実的な質感を出すことを目指してるんですが。
こんなぼかしブラシ多用して塗っているうちはまだ無理な話か
それに線の時点で質感を出せるようにしないとだめみたいですね。

4月頃にも言いましたが今年はエクスちゃん登場から10周年なんですよね。
来たる11月23日までにはいい絵が描けるようになるといいんですが。


モナリザが未知の脅威という位置づけで定着してるって事は分かった

エガオウム




例のアレで邪淫コピペ改変。
あのこないだ色々言いましたけど、こういう批判的な事はしますよ。
ただ筋の通らない事は言わないようにしたりとか
言っちゃいけない事の線引きはしっかりしておこうってだけで。
こういう主張はいくら正論でも言ってる側に配慮が足りないと説得力に欠けますから。

例のアレについては放送終了後に色々調べてたんですが。
まー調べていくうちにとある人物の私情が垣間見えてゲンナリしてくるんですよね。
こういう作品に私情を挟む行為は一般人でさえ度が過ぎれば叩かれる事なのに
ましてやプロのアニメ製作者がやっていい事じゃないですよほんと。
投コメ・タイトルのジャ淫のジャの部分もその人物が贔屓しているキャラが由来ですが。
しかし、私を含めそのキャラが好きな人もいるという事で
あくまで本家のキャラとは別物として扱うという暗黙のルールがあるほどです。

ちなみにこの祭壇糞親父もその人物の私情から産まれたカードで
当初は疑惑に過ぎなかったのですが右肩から生えた祭壇によって確信へと変わり
ファンからの多大な困惑と怨嗟の中、望まれることなく産まれてきました。
でも辛いのは使い手と使い手(本物)のファンだけではなく、
こんな業を背負って産まれてしまったコイツ自身もそうなのではないのでしょうか。

あと糞親父繋がりで当初はエンタメ糞親父にしようと思ったのですが
あまりにも投コメに対して説得力が無いんですよね。
なにしろそのエンタメ糞親父こそがその特定の人物の自己投影にあたるキャラで。
どの口が言ってんだという感想しか出ないと思ったので祭壇糞親父になりました。

どれもこれも作る側の配慮が足りないがために起きてしまった悲しい出来事です。
しかし、過ちを懺悔し更正すれば、きっと許してくれるでしょう。
あなたはけっして悪者じゃない。
貴方は決して(半笑い)不幸じゃない(失笑)

幸せだった頃の貴方を思い出してみてください。
あなたの周りには、たくさんの「笑顔」があったはずです。
貴方の側にはみんながいる。
貴方の側には安らぎがある。
貴方の側には「GO」がいる。

たった今、小さな産声をあげました。
貴方の心の中に眠っていた「愛」です。
GOが貴方を祝福してくれたのです。
さあ、全ての悲しみを開放して、声に出して言いましょう。

「皆は貴方を愛してる 貴方は貴方を愛してる」
「WE LOVE YOU. YOU LOVE YOU.」
「WE LOVE GO. GO IS LOVEッ.」
「 GO is GOD. 」
「皆は貴方を愛してる 貴方は貴方を愛してる」
「WE LOVE YOU. YOU LOVE YOU.」
「WE LOVE GO. GO IS LOVEッ.」
「 GO is GOD. 」

貴方は今、多くの優しさに包まれています。
GOが貴方に微笑んだからです。
作品の私物化をはじめとする自己顕示行為は心の病。
簡単に治るものではありません。
しかし、貴方が優しさや安らぎ、GOの言葉を感じて不安を取り除ければ。
きっと、光ある明日がやってくるでしょう。

貴方の「笑顔」を、GOは誰よりも待っています。

※元ネタ


新興宗教ってぇ…怖いですよねぇ?


先日配信開始した最新作でもちょくちょく例のアレへの批判的描写が見えますが
ただ批判するだけでなく反省点としてちゃんと踏まえて制作してほしいものです。
まあ前作が駄作になった元凶の人物が追放されたので杞憂かもしれませんが。


あとサンムーンのマイチェンも出るみたいですね。
できれば続編の方が嬉しいんですが、まだ続報待ちですね。
それにしても、XYが可哀想すぎやしませんかねこれ…。

セロリ


何となくマイブームになってたアセロラちゃんいじり。

一枚目:アセロリーリエ
タイトルの由来はこの絵と次の絵から来てます。

二〜三枚目:セクロラ
アセロラちゃんとバックアップ・セクレタリーがなんとなく似てると思ったので。
リンクマーカー素材はいらすとや様のものを使用させて頂きました。

四枚目:揉みロラ
主人公と同じぐらいの目線というのが何気にいいですよね。

五〜六枚目:汗ロラ
突発的に思いついた。汗要素はない。



あと投コメなんですが、書いてある通りどうも私はコメント関係などでトラブル起こしてしまうので。
とりあえずその一端となっているコメント返信から止めていこうと思うんです。
元々貰ったコメントへの最低限の礼儀として今まで返信してきたのですが
どうも大量のコメントに対応しきれずに、それでタチの悪い逆ギレをしてしまった事がありまして。
寄せられるコメントを半端にスルーするのもあまり良い気がしないので
それでコメント返信をやめる事にしたわけです。

それからもう一つの理由がありまして。
どうもカドの立つ言い方をしてしまうせいで相手にいらん誤解を与える事があるんですよ。
一回だけなんですが、それで相手に怒っていると勘違いさせてしまった事があるんです。
元々喧嘩腰な事ばかり言ってきたのでそう思われても仕方ないとは思いますが
そういった事情を知らないと思われる人からもそういう反応をされていたので
やはり言い方にも問題があるみたいだと判断しました。

こうした対応から逃げるような形でコメント返信やめてしまい、申し訳ないです。
そんなわけで暫く前から様子見も兼ねてコメント返信止めてまして
そのうち止める事を公言しようとは思ってたのですが、
中々機会が無くて(投コメ欄にネタ仕込みたいとかそんな理由で)
それで今回言おうと思ったきっかけが、つい先日、前述した理由のような発言をしてしまった事にあるんですよ。
余計な事言わんと決めたそばからこれですから本当に自分でも馬鹿だとしか言いようがないです。
悪気があったつもりはないのですが、失言に変わりはないのでこの場を借りて謝らせていただきます。
いらん事言って本当にすいませんでした。


もちろんトラブルが起きる原因はコメント返信に限った話ではないので
そのあたりの諸々についても改善はしていくつもりなのですが。
今後どういう方針で行くにしても「余計な事を言うな」と、これに尽きますね。

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